スワのサロン
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夏祭りに出かけることになった。
浴衣を着るチャンス到来☆である。
この日のために“無料”1日着付け教室にも行ったもんね~♪
着付けはバッチリよぅ…のハズだったのだが、、、
実際一人でやってみると、教室でできたようになかなか上手くいかない。
確かに着付け教室の時も、おはしょりが変だったんだよなぁ(泣)
着付け2回、帯結び2回やり直して、やっと何とか見れるように着ることができた。
コノ時点で既に汗だく&お疲れな妄想主婦。トホホ。
目指すは“関夏祭り”である。
おっと、その前に腹ごしらえよね。
祭の行われる“関宿”より少し先にある、とある施設でそばをいただくことにした。
浴衣とじんべえを着た謎の二人組みは、その施設では少し浮いてマシタ(被害妄想)。
でもそばが好きな妄想夫婦は、どぎまぎしながらもその施設にて食事。
思った以上に豪華な夕食となり、大満足♪
夫はなぜかトンカツ食べた…メタボ侍デス。
大好きなブタとジャージー牛に会いたいと思ったが、浴衣でうろうろするのがチョット恥ずかしくなってきて、泣く泣く本日はあきらめた。
さて、本命の“関夏祭り”へ。
これがまた期待以上にステキなお祭だったのデス☆
関の町並みへ入っていくと、町家のようなつくりの家が両脇に並んでいて、それぞれの家の前には美しい灯が。
軒先では家の主や親戚(?)と思われる人々が語り合っている。「こんばんわ」と見知らぬ我々に声をかけてくださる人もおりました。
その土地の人に密着した祭なのね、祭ってホントはこういうものよね、きっと。と思う。
足を進めていくと、だんだん人の数が増えてきて、盆踊りの輪も見えてきた。
それまで歩いてきた道の静けさがうそのようだ。
「あ、山車や。」
まわりには沢山の人だかりが。
浴衣の子供たちが乗っていて、かわいいなぁ。
我々がメイン会場らしき場所に着いてしばらくすると、4台の山(山車)が集まってきた。
それぞれの山に特徴があって、美しい。
しばらくすると集まった山が、一斉に回り始めた。これがまた楽しいの!
思わず「おお~!」と言ってしまう。夫も夢中で激写。
中に乗っている人たちの目が回らないのか、そして酔わないのかだけが心配であったが…
それぞれの山が競い合うようにして回っていた。不思議な風景であった。
その土地の人にしか分からない、イロイロな苦労もあるのだろうが、こういう祭がある町に住める人がチョットだけうらやましいなと思った。
そして帰り道、町並みの美しさを見たわたし、「人生の後半は(?)絶対こんな家に住みたいわー」とつぶやいた。
それを聞いた夫は、「俺はいやや。洋風の家に住みたい」と豪語。
なんでこんなに趣味が正反対なんぢゃー!!
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念願の“らっせいみさと”(http://www.rassei.com/)へそばを食べに出かけた。
我が家からは2時間ほどかかりマス。
それでもやっぱり食べる価値のあるそばと思っている。
2時間もかかったので、着いた頃にはお腹が空きすぎて少々気持ち悪くなっていた(泣)
昼を過ぎていたので既に駐車場は満車!平日にもかかわらず大盛況である。
が、せっかくここまで来て引き下がるワケには行かぬ。
駐車場所を無事確保して入店、店内も満席だったが、待っていたらすぐにあいたのでよかったワ。ホッ。
夫は“天ぷらそば大盛り”を、わたしは“天さらそば”を注文。
写真を撮るわよと思ってカメラをしっかりスタンバイさせていたのに、本日は空腹が限界を超えていた為か、お店の人が運んで来てくれると、カメラの存在はわたしの記憶から消え去り、がっついてしまった…
やっぱりおいしい!天ぷらもさっくりと揚がっていて、麺もつやつや☆シアワセ夫婦。
おいしいおいしいと言いながら完食。ほんとにおいしゅうございました。
ぜったいまた食べに行きましょ。と、店を後にした。
その後夫が切望していた“モレラ岐阜”(http://www.malera-gifu.com/)へ向かうことに。
これがまた遠くて、“らっせい”からさらに数時間…
ナビで初めてかかる時間が判明し、わたしは「大正村に変更しない?」と夫に提案。
答えは「ノー」。
ヤツはいつだってそうなのだ。最初に決めた行程の変更を絶対に許そうとしない。
ああ融通が利かないってこういうヒトのことを言うんですね…
あきらめた大和ナデシコ妻(?)、夫に従うことにした。…とか言いつつ、夏のバーゲンが気になっていたという事実も否めませんです。トホホ。
そして数時間後、無事モレラに到着。
デカいよ!だだっ広いよ!!田舎者夫婦驚く。
しかし平日のためであろう、結構人は空いていた。人ごみに酔いやすい夫婦にはありがたかったデス。
目的地を変更しようとまで言った妻は、最初に自分のメガネを手に入れようと、メガネ屋へ夫を誘う。
あらかじめネットで調べてあったのサ。ムフフフ。
そして無事メガネ購入。安いよ、7000円ちょっとで買えたよ。わたしの視力は0.1以下なのにねぇ。感動デス!
しょっぱなから妻の買い物に付き合わされた不憫な夫よ、次はアナタの行きたいトコロへお行きなさいよと、声をかけたのデス。
ヲタク夫が目指す物。それは、“トミカ“もしくは“ガンダム”=オモチャ屋でR。
店内の地図でおもちゃ屋を探す。が、なかったんデス。おもちゃを売っている店が。何度も探したんだけど、見つからないの。今思えば、インフォメーションで尋ねればよかったのだけど…
それを知った夫、急速に元気がなくなる。しかし、今更帰るわけにも行かず…
「もしかしたら見落としているだけかもしれへんから、順番に店をまわりながら見てこ」と、自分に言い聞かせておった。セツナイデス…
で、結果から言いますと、ついにおもちゃ屋を探し出すことはできなかった。
それまでの道のりに妻が買った物…浴衣の下駄1点、Tシャツ1点、はおりもの1点也。
ここで夫の靴や服も買えればと思っていたのだが、夫の気に入る物がなかったらしく、夫は何も買わず。夫はうなだれていた。セツナスギマス…
あまりにも切ないので、夕飯は夫の食べたい物を食べることに。
少しふてくされていた夫であったが、バイキングの店でたらふく食べたら、少し元気になったようだ。
そんなこんなでモレラを後にし、再び長い道のりを経て無事家に辿り着きましたとさ。
翌日談。結局夫はいつも行くジャスコにて、無事“トミカ”を購入いたしました。
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最近、日産のCUBEのコマーシャルでかわいいバンビが出てくる。
このコマーシャルが始まると、作業をしていても手が止まって、つい見とれてしまう。
もへー
わたしは普通より結構鹿に遭遇する率が高いと思う。(あくまで個人の予想)
姉の家が山奥にあるので、そこでも鹿に出会うことがある。
山奥に住む姉の夫は、自分の育てている作物を鹿に荒らされたという辛い過去があるため、今年は作物に網をはり、彼らと攻防戦を続けているという。
我が父は、そんな姉の家に「ケダモノが出る」と言い張り、寄り付こうとしない。
“ケダモノ“って、あんた…
男二人には嫌われ者の鹿であるが、わたしはスキなの。
鹿に会いに奈良へも出かける。
先日、またCUBEのコマーシャルが流れた。
そこで妻は夫へ熱く妄想を語りはじめた。主婦、鹿を飼うの巻。
庭で鹿を飼うとする。
その鹿はどこから連れてくるかというと、姉の家である。
姉の家で鹿を待ち伏せし、しかせんべいを餌に捕獲。
我が家に連れて帰るの。
あ、でも待てよ。鹿を家族と離したらかわいそうやから、その鹿の家族も一緒に連れて帰るよ。
でも、うちの庭せまいから家族ギュウギュウ詰めになってしまうなぁ。
さらに繁殖でもしたら、エライことやわ!
主婦の頭の中では、この時鹿でいっぱいの庭の映像がハッキリクッキリと映し出されているのデスよ。
そして鹿が年老いて死んでしまったら、どうしたら良いのか分からへんわー
火葬場へ持っていって、火葬してもらったら良いの?でもその骨はどこに?
どうしましょ。どうしましょ。
夫「…」
妻の妄想タイム終了。
わたしは鹿を飼うことはあきらめました。
妄想力ってすばらしいですね。
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ハッピーキッチン ~かんたん楽しいパン作り~ こねパン 販売元:メガハウス |
ホームベーカリーが欲しくなってきた。
パンが好きだが、今後値段が上がるらしい。
それなら家で作ったら、安く食べられるのでは?!そうよ、きっとそうに違いない♪
という安易な考えによるものでR。
もうすぐ夫がボーナスをもらえるはず。
それを狙っているの。
ごはんがなければ生きてはいけないといいつつも、パンもなくては辛い。
今、両方食べられるシアワセな環境に感謝だわ。
夫は自分のボーナスが狙われていることに気づいているかしら?
うっしっし。
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モノノケダンス アーティスト:電気グルーヴ |
夫の購読している雑誌でいいものを見つけた。
水木しげる大先生の「ゲゲゲの鬼太郎ブロンズ像」である。
http://tokuma-ec.com/←ココで売っている
欲しい。とても良い出来だと思うから。
でも15万…限定30体だそうな。シリアルナンバーも入るんだってサ。
いいなぁいいなぁ。
夫に言ったら、「おこづかい貯めて買いな」だってサ。
雑誌には、水木しげる大先生がこのブロンズ像を頭に乗っけて、嬉しそうにしている写真も掲載されている。
水木センセは、わたしが知り得る狭いヨノナカで唯一“先生”と呼べる人だと思っている。
↑コノ本読んでそう思ったのよ。
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もうすぐ七夕☆
というわけで、妄想夫婦七夕飾りをつくった。
ありがたいことに、我が家には竹が生えているので、そこに飾ることにした。
夫の願い事は“トミカが集まりますように”
わたしは“みうらじゅんに会いたい”
準備万端!いざ笹の元へ♪
見た目は大人(たぶん)のコドモ夫婦は、自宅にて七夕飾りを行う。
これが意外に付けにくくて苦心した。
針で短冊に糸を通しただけなので、油断していると、結びつける前にスルリと簡単に落ちてしまうのだ。
そしてわたしの短冊もつけましょ。…ひらり。
“みうらじゅんに会いたい”短冊が落ちた。
「ありゃりゃこの願いは叶わないのかしらん?」てなこと言って笑いながら夫と会話。
やれやれと、拾ってもう一度。…ひらり。
また落ちた。「ありゃーなんでかしらねぇ、あはは」
さらにも一度拾って結びましょっと。…ひらり。
「ムキー!!」
コドモ嫁は怒り、短冊をクシャクシャに丸めてゴミ箱へ捨てた(泣)
夫、ダメ押し。「その願いはもう叶わへんぞー」
きぃぃぃー!!
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プラネタリウムの鑑賞券が当った。
夫の名前で応募するとよく当るのだ。ウッシッシ☆
その日の夜は近くの公園でキャンドルナイトもあるわ→行きましょ行きましょ。
というわけで、街へ出かけた。
その日観たプラネタリウムのプログラムは、宮沢賢治関連の内容であった。
きらきらでぐるぐるで◎なんて美しい世界.:*・☆。゜チョット酔ってしまったが(泣)
見終わった後、無性に子供の頃に観た猫のバージョンの“銀河鉄道の夜”を観たくなった。
下の階にあるミュージアムショップで、大好きな鳥獣戯画グッズを物色。
前に来たときよりもモノが増えていて、あれもこれも欲しいっス!!
そんなワタシのギラギラした目を見た夫からは、「1つにしときなね」と忠告され、しょんぼり慎重に選ぶ。
そんな夫も絶対使わないであろう、銀河鉄道グッズを買おうと物色している。
光るキーチェーンとか、バンダナとか…
彼はいつもそうなのだ。どこかへ出かけると、“出かけました”の証として、何でもいいから1コ買いたいらしい。
んで、帰宅後買ってきた品物を見て、「何でこんな物買ったんやろ…」と思うらしい。
ワタシは違うもんね、鳥獣戯画グッズを大事に大事にして飾るし、ちゃーんと使うもんね!
迷った挙句、小風呂敷とハガキを購入。2コも買ってるぢゃん!というツッコミは無視してと。
ちなみに夫はワタシの「実用的なものにしなね」という忠告を守り、クリアファイルを購入していた。本日も彼は泣かせマス…
夕飯を美味しくいただいたあと、お待ちかねのキャンドルナイトへ。
が、このころには街をさまよい歩き、かなり疲れていたので、二人の間には不穏な空気が流れておった。
そしてケンカ勃発。本日のケンカもくだらない内容である。夫婦のケンカはいつだってくだらないのサ。
悲しく雨の降り続く中、帰る帰らないと小声で揉めること数分。(周りに人がいたので小心者夫婦、激しくケンカできず)
結局同じ場所に佇む妄想夫婦…
「よろしければキャンドルの火をミナサンもつけませんか~」と、スタッフが叫んでいるのが聞こえる。
ぴくり。その声に妻は反応。
夫婦の間にムスーっと沈黙が続く中、次々と配布されたチャッカマンを手にキャンドルにあかりを灯す子供たち。…わたしもやりたい。
もうすぐ三十路だから、大人だから我慢するのよ!ムスー
あ!二十歳前後のカップルも点灯してるよ。ムスー
あわわ!早く行かないと全部点灯しちゃうわームスー
フンガー「や、やっぱり行ってきます~!!」
夫を一人置いて、つったかた→っとスタッフのところへチャッカマンをもらいに走る妻。
雨の中チャッカマンでキャンドルに灯をともすと、“ムスー”な気分も次第に鎮火されていった。
が、いかんせん雨降りなのでなかなか灯がつかない。
そんな妻を見兼ねてか、夫うなだれつつ妻のもとへ。
雨とキャンドルの灯がコドモ夫婦の怒りを鎮めてくれたのネ。いつの間にかケンカ終了。
てか、夫もキャンドルに灯をともしたかったらしい…ああコドモ夫婦よ。
キャンドルの灯が全て点灯した頃には、周りの照明が落とされて、とても美しい。
ゆらゆらゆれるろうそくの灯をたどりながら、夫婦は家路に着きましたとさ。
自然に美しいものは人間のココロを豊かにするのねぇ。エコエコ
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コロッケを作った翌日は、サンドイッチを作ることにしている。
そんなわけで、その日もサンドイッチをこさえることにした。
そこで思いついた。こんな日は牧場へ行くのよ。と。
独身の頃からの行きつけの牧場へ夫を誘う。
仕事を辞めた頃、お金がなくて(泣)よくその牧場へ出かけておったのデス。
だって牧場はお金が要らないも~ん☆
夫のOKが出たので、早速出発することにした。
今にも雨が降り出しそうな天気ではあったが、負けずにゴ→!
到着。
こんな天気だからかしら。いつもなら平日でも子連れ親子などに結構出会うのに、この日出会ったのは一組だけ。
せっかくなので、景色の良い場所を狙うわよ。と、高台を目指す。
うしさ~ん☆のほほんと乳牛に出会う。
雨が降った後だったので、ムシムシしており、高台までの道をへっぴり腰で進む。
なぜかって、それは以前ココへやってきた時、わたしの世界で一番苦手なヘビに出会ってしまったからである。
夫も爬虫類は苦手なので、この話はしなかった。というか、“ヘビ”というコトバを口に出すのも怖いのデス。
「怖がるくせに、こういうトコロへ来たがるんやからなぁ」という夫の顔が引きつっているのを見逃さなかったヨ、わたし。
そう、夫もコワいのだ。ムシムシ何か出てきそうな気配。
二人の頭には、虫に襲われる、ヘビに襲われる、熊に襲われるなどなど、めくるめく妄想が…
どうせならウサギとかリスとか、かわいい小動物に出会いたいのにぃぃ…
びくびく歩きながらも何とか無事高台へ到着。
さっそくお昼にしましょ。
本日のサンドイッチの具は
の残り物3店セット也。
むしゃむしゃ美味しくいただきました。本日もがっついてしまった為、サンドイッチを写真に収めることができなかった…とほほ。
お昼を食べながら牛を見ていたら、牛の愛憎劇を見てしまった。(妄想)
牧場には数匹牛が集まっていたのだが、どうもそのうちの1匹牛Aがもう1匹の牛Bに気がある様子。
牛Aは牛Bにしきりに後ろから追いかぶさろうとしていた。が、相手の牛はどうもその気がないらしく、やんわりと逃げており、別のもう1匹の牛Cの方へ寄っていく。
そんな牛Aの強引なアプローチが2、3度繰り返されたが、牛Bは全くその気がないようで、牛Aは仕方なく諦めたようであった。
その後、しばらく牛Bは牛Cと並んでいたのだが、諦めきれない牛Aは二匹の間に割って入ってしまった。
「あたい(オイラ?)を無視すると火傷するよッ!フンッ」そんな牛Aのココロノサケビが聞こえてくるようであった。
セツナイネ…牛Aよ。昼ドラ牛バージョンを見た妄想主婦…
もうすぐ三十路だけど、牛にキューティーな夢を抱いていたので、ちょっとショッキング!
そんなワタシの妄想を聞いた夫は、隣で果てしなくぼーっとしていた。
そんな夫婦の帰り道、夫は「牛大好き」「牧場大好き」と物足りなそうにつぶやいていた。
あなた、いったい牧場に何を期待していたんデスカ?!
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本気だったんだよ。あの頃は…
パーマンになれると思っていたのデス。
遠い昔、商店街のおもちゃ屋で、“パーマン変身セット”を買ってもらった。
それは、1号(ミツ夫)の変身セットで、
がセットになっていた。むちゃくちゃ嬉しくて嬉しくて。
これを身につけたら、塀から飛び降りてもケガなんかしないんだぞ~う!
と本気で思っていたにもかかわらず、実際コレをつけて塀から飛び降りることができなかった…
幼少期より既に小心者の素質がありすぎてコワいわ、わたし。
さらにこの頃から、妄想力は養われていたようで、パーマン変身セットを使って妄想だけで動き回り、かなり楽しめた。
以前、“ビリ犬”と“ウルトラB”を知っているかとヲタク夫に尋ねたら、「全然しらん」と全否定された。わたしなんて、歌も歌えるんだからね~!すごいだろー
しかし同じ時間にやっていた“プロゴルファー猿”は知っているのに、なぜこの2作は知らないのかしら!?しかもアニメヲタクなのに!!アナタそれでもいいの?!
夫と同期の友人に同じ質問をしたところ、知っていたんです、彼は!!夫よ、くやしくないのか?!
藤子不二夫ワールド、また放映されないかしら…
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